肩コリコリコリ
「最近の子供は肩こりがヒドイらしい!」
それを聞いたテレビの中の大人が驚いてるのを見て、子供は肩こりと無縁だとその時初めて知りました(笑)
中学生頃だったと思います。
あまりに肩こりがひどかったので、母愛用のサロンパスを貼ったんです。
2秒後くらいに、思わず叫んでました。
めちゃめちゃ痛かったんです!剣山が刺さったかっていうくらい(笑)
「イタタタタ…これあかんて!!」って叫びながら、即剥がしました。
剥がしても痛くて半泣きでしたよ!
それからしばらくして、やっとイイ物と出会えました☆
その名はバンテリン!
今愛用してるのは液状の写真のですが、これは効きます。
CMの幸四郎さんの仰る通り(笑)
肩こりの原因は色々あるようですが、―姿勢の悪さとか、内臓疾患とか、眼精疲労とか―私の場合はストレスです。
嫌な事があったりするとすぐに肩がパンパンに貼るんです。
1度メガネさんの勧めで、ワンコインマッサージに行ったんですが、マッサージ屋さんのお姉さんのひと言目が「硬っっ!!」だったのが笑えました。
その後「鉄板並ですねー!」って…鉄板?
この肩の凝り加減でストレスの度合いがわかるので、わかりやすくて便利と言えば便利ですが、懲り過ぎると気持ち悪くなってくるのが難点です(泣)
実は今、すごく凝ってまして…。
原因は謎の電話によるストレスです;;
ただの企業PRの電話だったんですが、なかなか切れなくて凝ってしまいました…。
ちょっと情けないです。
これからはガンガン切ります!!ええ!切りますともー!!(←決意&気合)
バンテリンもいいですが、ストレスの場合の肩こりは、パートナーの人に揉んでもらうと不思議とすぐにほぐれます☆
メガネさんはすぐに眼精疲労で肩が凝るので、お互いマッサージし合うんですが、コミニュケーションもとれておススメです♪
以前の記事にコミニュケーションの1つとしてマッサージをおススメしましたが、うつ病になると周りの人に、あまり構ってもらうと疲れるし、放って置かれ過ぎても不安になるようになります。
家族やパートナーからしてみると、適度な距離感がとても難しいことでしょう。
うつの特徴の1つに肩凝りもあるそうですから、マッサージでコミニュケーションを深めて、ちょうど良い距離感を探してはいかがでしょうか。
勿論一緒に病院に行くことが1番のおススメです。
先生から適切なアドバイスをしてもらえますから。その上で、マッサージで病気を労わってもらうと、ありがたいです☆
★今日の幸せになるヒント★ “ストレスから来る肩凝りにはマッサージ♪”