今年もあと少しですが…


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”
への第1歩だったのです。
」
してしまいました。我が家のパソコンの様に。だって…。
」
」「素敵~
」を連発し、その叔父を見つめる表情は恍惚としていました。正直、コワかったです。

」と笑顔。

って言うか、言うなよって約束、破るの早過ぎです!母!!
が思わず、「アピタとかジャスコで買い物って…俺ら庶民派だね(笑)」と笑ってました。
大富豪は忙しそうだから、2人でたまにのんびりできる位の忙しさの微妙なお金持ちを希望しようじゃないか

昨日記事の投稿中に母から電話がありました。おかげで昨日は嬉しい記事のはずが微妙なテンションの記事に…(汗)
ここ2年間ほど、母の父に対する批判はとてもひどく、私がうっかり父と笑って話そうものなら「親不孝者」のレッテルを貼り付けられ、詰られるくらいの勢いでした。つまり彼女の中で、父の存在は「自分にとって嫌な人=黒」だったのです。
が、昨日の電話で母は打って変わって父を褒め、労わっていたのです。どうやら母の誕生日に、父が私に電話をさせようとした事や、最近母に対して優しい態度をとるようにしているのが報われたようです。今の父は母にとって「とても心地の良い夫=白」の存在です。
時代劇の水戸黄門とか、悪役はいかにも悪役な顔で、敵対しますよね(笑)。味方の人は全員良い人。白か黒かのどちらかです。
でも実際に生きていると、人間白黒どちらかの2種類しかいないなんてありえません。灰色だって色んな灰色があるし、考え方も十人十色、カラーチャートで分類するのも難しい位、世の中には色んな人がいるし、1人の人の中にも色んな面があります。
ところが、母には白か黒しかないのです。
しかもその判定基準はありません。
例えばメガネさんは母にも「とても良い青年」と評判が良いですが、彼女の機嫌次第で黒の存在になります。「juncoを洗脳させてる狡賢い男」と。
もちろん子供である私に対しての評価も、白か黒です。
きちんと希望通りの役割を果たす人形であれば白。自分の嫌な面を投影してしまった瞬間に黒に豹変します。
これでは周りの人間は―子供は特に親の言う事が全てですから―混乱してしまいます。
母の父に対する評価が白になったので、ひょっとしたらこれを機に母は父の言葉に頷き、父は母を病院に連れて行けるかもしれない…そんな事が頭をよぎり、慎重に、父が母のことを心配していたことをチラッと伝えてみました。おかげで思いがけない会話に進展しましたけど。
「お父さんがお母さんの事を心配してくれてるって知ってるわよ。お母さんの誕生日にjuncoから電話してやってなんて頼むくらいですもんね。お母さんがどうしたいのか、よくわかってくれて、本当に嬉しいわ。」
―それでお父さんは白の存在に変わったのか…;
「junちゃん。お母さんの誕生日に電話できなかったの、体調が悪かったからですってね。だから今伝えるわ。」
―何やろ…。
「junちゃん。生まれてきてくれてありがとう!!!(号泣)」
…。
それ、私の誕生日に言う台詞じゃないかー!?って突っ込みたいのはうちだけかー!!
「…お・お母さん、長生きしてね。。。」
「ありがとう!!そういえばjunちゃん、お母さんのこと褒めてくれる?」
―こう言う時は褒めないと危険なんです。何せ母と娘、立場が逆転してますから…。
「お母さんね。家族全員、時間がずれて話せないから“何でも話しま帳”を作ったのー♪」
「…それは凄いな。」と褒めつつ嫌な予感…。
「みんなあったことを書くようにしたのよ!凄いでしょ!良いと思わない?どう思う?」
「そりゃあ、話さないよりは、ノートででも会話した方が良いんじゃない?」
「良かったー!!junちゃんもそう思う?お兄ちゃんが最近疲れてるみたいでね…」
―さすがに通院してる事は私には隠すのね。
「ノートに『限界や』って書いてあってね…」
「えっ!?それで?」
「だから、父さんと母さんでちょっと返事書いたりしたの。」
オイオイ…『限界』って言葉、そうそう使うもんじゃないのに―
返事書いただけで済ませたのかー!!(怒)
呆れ果てて電話を切りました。うちの家族は壊れ切ってると言うか、おかしいと言うか、何かずれてない!?
メガネさんに即、内容報告。メガネさん、思わず苦笑い…。
「『限界や』って言葉を返事だけで終わらせるって!!そこは会話しとかないとね;“何でも話しま帳”、温かいようで冷たい…;」
「ホンマに!!普通、心配して、徹夜してでも子供と話そうとするよな…家族会議くらいの言葉ちゃう?『限界や』ってさ~;」
「俺、何だか目頭熱くなってきた!」
「うちもやー!」
2人で兄の体調を心配しつつ、母のずれっぷりに驚愕していたのでした(・_・;)
あれ?今日の記事、限りなく愚痴になってしまってますね;ありゃりゃ;
★今日の幸せになるヒント★ “他人の評価は白か黒かじゃなく十人十色にしてみましょう♪”
やっとプレゼントを公開です
写真よりもうちょっと薄いピンクです
メガネさんと付き合いたての頃の4年前、お財布をプレゼントしてもらいました。綺麗な水色のエナメル製のお財布。大事に大事に使っていたのに、何故か水色はどんどん変色し、とうとう今年には黄色になってしまいました。
私の手垢はそんなに汚いのー?
洗剤を使っても綺麗になることはなく…
その財布を見て、今度のX’masはまたお財布をくれようと思い立ったらしいのです。
買い物する時に「財布ってどこに売ってるの?」に2人して突き当たり、試しにアピタに行ってみました。…選択肢が少ない。
5分位、アピタを歩いただけで充分ダメージを受けたのですが(弱っ!)せっかくメガネさんがお休みに、買い物デートに連れて行ってくれるのです。頑張らねば!!
と言うことで、次に市内で1番専門店が多いジャスコに行ってみました。
財布はきっと鞄が売られている所にたくさん売られているはず!!
服飾雑貨専門店に行くと、ありました☆たくさんの鞄の奥に置かれた、たーくさんの財布♪
エナメル製のお財布は4年で黄色に変わったから、今度は皮のにしようと心に決めていました。10年位使いたい勢いなので。
店員さんに好みを伝えると、可愛いお財布が。パステルカラーのお財布、春の新作。か・かわいい…。値段は―カワイクナイ。
他のも見せてもらうと、写真のピンクのお財布がありました。
「中の皮までピンクのこの財布は、今日入荷されたんですよ。」
パステルカラーのと並べて、ピンクの方に決定です。
「ずっと使いたいんですけど、どうしたら長持ちしますか?」
「皮用の防水スプレーで汚れを防げますし、それにこの皮はすごいんです」
店員さん、同じ種類の皮でできたボールペンのカバーを、爪でギギギと。
「こういう傷ができても、撫でると油が染み出て、消えるから大丈夫」
ホントに消えた…。感動です、店員さん。。。
「あと、端の部分が擦り切れたり、ボタンが壊れたりしますよね?うちに持ってきていただければ修理しますよ。」とニッコリ。
この辺で私は大喜びして店員さんを驚かせていたようです。
「このピンクの色、使ううちに飴色になって、美味しそうな可愛い色になりますから。」
そしてこの辺で、私はメガネさんにキャーキャー喜びを伝えていたようです。
お財布を買い終えると、やけに疲れていました。
「あんなに喜んで、疲れるでしょ。」とメガネさんが苦笑い。
だって、無意識なんだからしょうがない。しかも店員さんは10年使えるって言ってたぞ。凄いー!!
「まあ、壊れたって言って持っていっても、あの店員さんにかかったらまた買いそうだけどね。」
いやいや、うちはこのお財布を大事に使うよ。高かったし!!防水スプレーもかけるよ!!
飴色になったら、また写真を撮ろう。
今日の記事は、メガネさんからもらったお財布の話を書くつもりでした。なのに、嫌いな痛みがやってきてしまって、また泣いてしまいました。
メガネさん、お仕事中なのに、心配させてしまいました。ごめんね、メガネさん。
私の体の大事なポンプ、心臓は、たまにリズム感がおかしくなります。小学生の頃から。
あれは小学校6年生の頃、お使いの途中でした。ただ歩いてたら、いきなり胸を拳骨で思い切り殴られたような感覚に襲われました。
「!?」痛さと言うより、衝撃。あまりの衝撃に何秒間か息が出来ないまま固まってました。でもすぐに息が出来るようになったんです。多少、息切れしてたけれど。「何やろ、さっきの…」疑問に思いつつ、お使いの続き。大したことではないので誰に言うつもりもありませんでした。
中学生になって、風邪をひき病院へ。聴診器をあてられながら、「病院の先生なら私の昔の小さな疑問も答えてくれるかもしれない」と何となく思い、その出来事を話しました。意外にも先生はやけに詳しい話を聞きたがり、脈を測り、検査をすることになりました。母はカンカンでした。「なんでそんな大切なこと、お母さんに言わないの!?」
体のあちこちをキュッキュと拭かれ、吸盤が取り付けられました。機械人間になった気分でした。大きな箱の機械は、心電図を吐き出しています。心電図を見て、先生が一言。
「あぁー。ちょっと心臓止まってるねー。」
一瞬ビックリして笑いそうになったんですが、母が余りに青ざめてしまったので、神妙な顔をしてみました(笑)大学病院を紹介されて、大層な検査を受け、そして大層な病名を頂きました。
洞不全、上室性期外収縮、心室性期外収縮。…だったかな?(おぼろげです)
「長時間、心臓に負担をかける運動は禁止」とドクターストップ、毎年検査を受けることになりました。
不便になったのが、母が過保護というか、執着というか、うざくなったことでした。私の行動範囲に干渉する程度が、ひどくなりました。粘着質な感じです。心配と言っても、家事の量が減ることはありませんでした。増えたのは母の嘆く回数です。母の大事な人形が、壊れかけそうになってしまったのですから、仕方がないです。
小学生までサッカー、中学生になってバスケと、ボールを追いかけて走って走って走りまくり、頭をスッキリさせていたのに、それが禁止されてしまったのは、きつかったです。
修学旅行では阿蘇山観光が禁止され、マラソン大会は自転車で参加してトップの女の子とコース途中で迷子に(笑)
小学生の時に発作が起きて以来、私の心臓は特に支障もなく、何とかリズム良く動いていました。毎年1回、私は制服の下にホルターをつけ、「カシャーンカシャーン」と言わせながら検査を続けていましたが、治ったと言われることもありませんでした。母の口から検査代の高さの愚痴がこぼれる様になりました。
大学生になり、忙しさを理由にホルター検査を受けなくなりました。大学費用と併せて、検査代の愚痴まで聞きたくなかったのが本音です。
2度目の発作は突然やってきました。社会人になってからです。痛さのあまり救急病院に行きました。結果は「異常なし」。循環器科に改めていくと、以前の病名ではなく、別の心臓病の疑いがあるとして、再び紹介状を出され検査を受けました。
またしても「異常なし」。
紹介状を出してもらった病院に報告すると「そんなはずは無い!」とのこと。
逆に不安になるんですけど…(=_=;)
痛みは次第に胸だけでなく、背中や手足、体中に広がるようになり、脈も飛びまくるようになりました。不思議と痛みには“半分がやさしさでできている”らしい、バファリンが効きました。
これ、心臓病じゃないんじゃないの?
痛みは抑圧された怒りで起きることを知り、それは確信に変わりました。直後、ネット出来る環境になり調べました。
洞不全は自律神経と深く関係してることがわかり、それが自分の中で、何となく答えになりました。
心臓のサインは私の心のサインかもしれない…?
でも今日みたいに、心臓が笑えないほど痛くなったり、脈のリズムがとんでもないことになると、無性に恐くなります。今日の脈の速さはみじん切りのリズム。私の心臓は、どうしてリズムがおかしいのか、どうして痛くなっちゃうのか、やっぱりちゃんとした答えが出ていないから、不安になります。
専門家に「そんなはずは無い!」って言われなくなる日が、早く来ますように。
去年のクリスマスのことでした
メガネさんはどうしてもローストチキンが食べたいと言い、買った後、1度ターキーとやらも食べてみたいと言い更に買いました。男ならこのターキーと飾りのついたアルミ箔は夢の食べ物だと。
そしてメガネさんは、―食べ過ぎました
「もう七面鳥はやめとく」そう誓ったメガネさんでした。
今日の仕事帰りに、気まずそうに買い物袋を提げています。中身を見ると…
何故か昨夜、スパークリングワインと一緒に食べたはずのローストチキンとケーキが再び入っています。
「だって売るほうも凄いんだって!」
「ケーキは嬉しいけど、チキン…昨日もその前も、メガネさん食べてた気がするんだけど?」
「違うんだって!小さな女の子が、『クリスマスにケーキとチキンいかがですかー?』ってサンタのかっこして言ってるからさ、そりゃ買っちゃうでしょ!」
「…そりゃ買っちゃうね。。。」
外国の映画では意気地なしのことを「このチキン野郎!」とか言っているけれど、ここまでチキンづくしなメガネさんは、立派な“チキン野郎”な気がする…と思ってしまいました。細胞のほとんどがチキンで生成されていくんですよ?(笑)
そして今夜も2人でお家で、チキンとケーキを食べました。
何だか、メガネさんは子供みたいで面白いです。
そうそう、昨夜はスパークリングワインを飲みながら『アイアムサム』を観ました。
めちゃめちゃ泣きました。
街のイルミネーションも、豪華なディナーも憧れるけれど、そういうのも、楽しいですね。メガネさん。
また今日からメガネさんは仕事漬けだけれど、来年も変わらずHAPPYでいられますように。
にプレゼントすることがほとんど無いです。だって、我が家のお財布はメガネさんですから、どうせなら自分で働いたお金でプレゼントしたくて…となると、自然ともらうばっかりになってしまいます
やクリスマス
、プレゼント
がない時でも欠かさず渡しているのは手紙
です。

今朝メガネさん
が仕事明けに、肉まんを買ってきたので、肉まんの気持ちになって「今から胃の中に入ります」って感じの顔を作ってみました。アホです;
もちろんその後、美味しくペロリといただきましたよ
最近「インナーチャイルド」という言葉をよく目にします。意味は“過去に傷付いた内なる自分”だそうで、その傷を癒す「インナーチャイルド療法」と言うのもあるとのこと。
その内容を読んでいたら、驚くことに、どうやら私とメガネさんの付き合い方自体が、その心理療法に通じるものがあるみたいです。
どんな態度かというと、「駄々をこねる」態度です。
よくスーパーなどで、子供がぐずったり、地団駄を踏んだりしてますね。
あれを、私は子供時代にやった記憶が全く無いのです。
1度だけ、ちょっと頬っぺたを膨らましたことはありますが、ひどく怒られたのでそれっきりやらなくなりました。可愛がられる、もっと極端に言うと生き残る手段の為に、そういう態度をとるのを我慢したのだと思います。
そもそも「駄々をこねる」「ぐずる」「地団駄を踏む」そういった態度を表すのは、子供がどういった時でしょうか。
・自分の気持ちが上手く伝わらない
・自分の希望通りに物事が運ばない
・自分の主張を更にアピールしたい
大体そういった気持ちを、言葉で表現しきれずにもどかしさを感じた時、行動で気持ちを出しているのだと思います。
それができないまま大人になると、どうなるのか。
まず自分のやりたい事がわからない、また本当にやりたいことを伝える方法がわからない。自分の気持ちを諦めてしまう。私のように怒られて我慢すると、どんどん自分の気持ちさえわからなくなる場合もあるでしょう。
それだけ、気持ちを抑圧し続けることはとても不健康なことです。
一時は自分の感情さえわからなかった私が、自分の本音に気付けるようになったきっかけの1つが、その「駄々をこねる」ことでした。
大人になって駄々をこねるのは、とーーーーっても恥ずしいですが、やり始めてからは後でスッキリです(笑)
どんな時にやるのかというと、自分の思ってることをメガネさんに上手に伝えられない、または自分の希望を叶えてもらえない時です。
心の中はどんな感じかと言うと、色んな感情が渦巻きます。頭では―大人の自分としてはメガネさんの理屈はわかる、でも何だか悲しい、腹立たしい、寂しい、言葉にしちゃいけないかもしれない、だけど何か嫌だ。
色んな感情が整理しきれなくなった途端、出ます。
駄々っ子juncoが!!!(笑)
メガネさん視点(予想)で私の様子を紹介するので、周りの方、また親御さん、参考にしてください(恥ずかしいですが;)
何だか不服そうな顔をしてるけど、やけに黙ってるし、モジモジして挙動不振。そのうち唇がとがりだし、うつむいて目を合わせない。きっと機嫌が悪くなったんだろうが、何も言わないから放って置くか。
放っておいたら、何だか目が潤んできている…。顔が怒ってきたーと思ったら、目から涙が溢れてきてるー。
念の為に「どうしたの?口で言わないとわからないでしょ?」と言葉を促してみる。
更に顔がクシャクシャになって泣き出した!ああ!!鼻水まで!!!
今度は地面を足で踏み出した!!地団駄だ!!しかも声を出して大泣き!!「何?言いたいことあったら言ってみ?」仕方ないので目線の高さまで顔を持っていくと、睨み付けながら泣き出した。
「はい、ギューするから、ゆっくり息して、どうしたいの?」
鼻をかませてギューしながら聞いてみると、やっと小声で話し出す。ここまでの所要時間、約30分。
「あのね…ううっ。」
「なあに?」
「メガネさんとね…ヒック。」
「うん。」
「お出かけ…したいの。」
「そんなことかー!」と怒らないでください!(汗)
「お出かけしたいんだったら、最初からそう言えば良いんだよ。」と優しく言う。
「だって、メガネさんがぁ~~~!!」
「じゃあお出かけしよう。」
「怒ってない?」
「怒ってないよ。」
こういうやり取りを続けていると、次第に自分の本音をきちんと言葉で表せるようになります。「本音を言っても怒られない」と言うことがわかるようになり、顔色を窺ったり、恐怖に怯える必要が無いことを自然と学べるからです。
本音を言える、甘えられるのは、「自分は生きている価値がある」「愛される存在」という自信にも繋がる気がします。
ただ、こういったメガネさんのような態度をとるのは心が健康だったり、余裕があったりしないと難しいかもしれません。余裕が無い時はイライラと怒ってしまったりするでしょう。そんな時は少し気持ちを発散させて、怒ってしまったのは悪いことをしたり言ったりしたからじゃないこと、嫌っているからではないことを、ちゃんと伝えてあげてください。
また、「駄々をこねるなんて無理!」という方も、自分の心に鈍くなる前に、きちんと「自分はどうしたいか」を自分には正直に、悲しい時には泣いて、怒りたい時には怒ってみましょう。どうしたらいいのかわからない時は、そのまま「どうしたらいいのか、自分でもわからないし苦しい」と、相手に伝えるといいと思います。
…実は、初めて駄々をこねまくった時、メガネさんが後で苦笑してた時があります。そりゃそうでしょう。泣きながら鼻水を垂らし、足をジタバタさせた後、「ひょっとして、これが地団駄かー。初めてした。」と私が呟いたからです(笑)
地団駄、やってみるとスッキリですよ。カロリー消費高そうですしね。
★今日の幸せになるヒント★ “気持ちの出し方を知らない人は、まず駄々をこねてみましょう♪”
、外食の帰りに「何か食べられそうな物買って帰るね」と、わざわざ
してくれて、しかも食べやすそうなデザートや、スープやら買ってきてくれました



ある漫画を読みました。心温まるラブストーリーの連載ものです。主人公が、自分のことをずっと想っていてくれていた彼氏と、初めて夜を過ごすシーン。その主人公はことの寸前に元彼を思い出してしまい、拒もうとしたのですが、逆に元彼を忘れたい気持ちが強くなって、そのまま流されてしまい、翌朝後悔するという話。
読み終わって、何だか凹みました。元彼を思い出した瞬間の漫画の絵が、頭にこびりついて離れません。眩暈がちょっと起きた気もするけれど、外だから疲れたせいかと、そう思いました。
この“頭にこびりついた感じ”もフラッシュバックの1つなんです。
フラッシュバックというと、昔の記憶が鮮明に、今現在のことのように思い出す強烈なものですが、こういった“こびりついた感じ”のフラッシュバックもあるのです。
その漫画が引き金でフラッシュバックを起こしたのに、その後に読んだ『ガラスの仮面』で1人笑いを堪え続け(アホです)、更に週刊サンデーの『道士郎でござる』の健介殿の貫き手にやられ(アホアホです)、そんなことすっかり忘れていたのです。
あ!念のため、私が元彼を忘れられないとか、そういうことじゃないので;>メガネさん
昨日記事を書いてから、メガネさんが怒ってると思ったのは、私が怒ってるから、投影して勝手にそう思ってしまったこと、フラッシュバックが起きたから不調になったこと、不調だからと言って見捨てられることは無いこと、そんなことを色々考えたら落ち着きました。
思い出してしまったことは、自分で泣いてあげときました。
もう昔のことだから大丈夫、そう思ったら回復しました。
そこまで回復して、気付きました。
私、ひょっとして今回、自力で気持ちを処理できた!?
かなり奇跡です!!!いつもフラッシュバックが起きた時は、パニックになるのを抑えるのが精一杯で、気持ちを安定させるのは必ず、メガネさんや病院の力を借りていたからです。
前に進んでるじゃないですか。私。いや、天才かも?
でも気付くの遅かったから、秀才止まりにしといてあげようか…。(誰に譲歩してるんだ;)
とにかく自分の心には、敏感になるのを忘れないようにした方がいいなと思いました。

とすれ違い



と付き合うようになってから穏やかな日々を過ごせるようになっても、この「見捨てられ不安」を振り切るのはとても困難です。メガネさんや、恋愛の相手といった、「愛されたい人」に対してこの不安を特に抱いていたことに気付いていたのですが、他でもその不安が起きるとは思いませんでした(汗)
実は先々回の病院の後、この「見捨てられ不安」が病院に対して突然起こり、大パニックになったのです。なぜそんなパニックが起きたのか。冷静になった時は、自分の思考回路に呆れ果ててしまったのですが、一言で言うと「なんだそりゃ」です(笑)
記事にも書きましたが、兄のことで珍しく自ら父や叔父に連絡を取り、母の近くに居ることがどれだけ心の健康を蝕むか、母は家庭内でどんな悪影響を及ぼすかについて、説明しました。
その際に持ち出したのが、私の担当の臨床心理士の先生が、あくまで推測で話してくださった母の病名です。
「母を直接診断していないから断定は出来ないが、疑いがある病気があるから通院するようにして欲しい。そしてその母と兄との距離を置けるようにして欲しい。」
そのやりとりを臨床心理士の先生と担当医の先生に話したのですが、担当医の先生から一言言われたのです。
「こちらではあなたのお母さんを直接診断してはいませんから、そのことに関しては責任が持てません」といった感じでしょうか。
すぐに、あくまでも推測であることを伝えたと話しました。
…が、病院を終え、1人で車に乗っている時、私の思考回路がショートしました。
「ひょっとしたら私、推測で聞いた病名を叔父さんに話したらダメだったのかな?担当医の先生は、臨床心理士の先生に注意したり怒ったりするのかな。病院の責任問題とかになる?あれ?私いけないことしちゃった?先生が怒られたら、私、困った患者さんになるのかな?迷惑かけたのかも。そしたら病院に行けなくなっちゃう?カウンセリング受けられなくなるの?あれ?どうしよう?」
もう意味不明なことになってますね(笑)
パニックを起こしながら帰宅し、泣きながらメガネさんを起こして事情を説明しました。
「病院行けなくなったらどうしよおぉぉぉーーーー!!(号泣;)」
「junco。まず深呼吸。ゆーっくり。うん。病院としてはそう言うだろうさ。でもjuncoの行動のせいで、通院できなくなるなんてないよ。もし先生が他の先生に怒られても、別に大したことじゃないから通院できるよ。」
「…ホント?」
「うん。大丈夫。もっとゆっくり頭の中、動かそう。いっぱい疲れたからいっぱい考え過ぎたんだな。」
「…うわーってなったら、急にうちの周りにだけ、周りに柵が出来たみたいで怖かったよ;」
そして先回、この出来事をかなり恥ずかしいと思いつつも正直に話しました。
私にとって病院、特にカウンセリングの存在が、カウンセリングの場以上、もしくは臨床心理士の先生を、それ以上の気持ちで捉えている心配があったからです。
結局「自分の話したことがミスだった」→「ミスすると怒られる、もしくは嫌がられる」→「見捨てられる」
母によって叩き込まれたこのパターンが原因でパニックになったことが判明。
このパターンは修正できないものなのー?
…でもよくよく考えてみると、私は不安になると、その不安を言葉やブログで外に出すようになりました。その分、パニックや凹む時間、回数も減っているし、調子がいい時は1人で処理できそうになります。(←惜しいですよね…)
今まで「見捨てられるかも」→「パニック」→「やっぱり見捨てられた」だったのが、
「見捨てられるかも」→「大丈夫だよ(と言われたり励まされたり)」→「ホントに大丈夫だ」→「勝手にパニックになったのね」と、
別のパターンが体験として刷り込まれつつあるからですね。
「見捨てられ不安」からの脱却は、自信をつけるというより、新たな体験・刷り込みが肝心な気がします。
ですからどうしても不安な時は、その不安を吐き出してみましょう。
特に相手は精神的に健康な人が良いと思います。一緒に凹まれたら悪循環に突入しちゃいますしね(笑)
★今日の幸せになるヒント★
“「見捨てられ不安」の上から、見捨てられない刷り込みを少しずつ重ねましょう♪”
が、猛烈に働き出して1ヶ月くらいはたったでしょうか?
おめでとう!メガネさん
多分5kgくらい痩せたっぽいです。
を買いに行こうとか言います。


初投稿で私は「うつ病になると1番大変な家事は料理」だと書きました。そして「買い物も買い物リストを用意していった方が良いです」みたいなことまで書きました。
なのに…。何やってるんでしょうか、私
やってしまいました。結果が写真のグラタン
なんですけど、結構道のりは長かったんです(笑)
木曜の病院は、今年最後のカウンセリングと診察ということもあって、思いの外、疲れてしまいました。父の愚痴も散々話してきましたし(笑)
病院が終わってから、ちょっとふらつきを感じつつも、メガネさんの車を走らせて帰りました。そして帰り道の途中、「スーパーに寄ろう」と急に思いつき、そのままスーパーへ。
スーパーに入ったものの、何を作るのかなんてサッパリ考えられません。脳みそ疲れ切ってますから。でもスーパーに長居しても、刺激をどんどん受けて余計に疲れるだけです。
「必要なものと必要になりそうな物を買おう。…思い浮かばないけど。」
そう思いました。
こんな風に考えてる時点で、もう買い物無理ですよね(笑)
でも何故かスーパーでそのまま買い物し続けたんですよ。ポーっとしながら。
そしてヘロヘロになって家に着き、メガネさんを起こして、台所のスーパーの袋から買った物を冷蔵庫に入れようとした時、思わず声を出してしまいました。
「私、何買っとんの…?」
袋の中には「生海老」「鶏モモ肉」「アスパラガス」「マカロニ」そして「ホワイトソース」など。
明らかにグラタン作る気マンマンな食材。
しかもグラタンなんて作ったこと無いんです。いかに手抜きの料理を作るかしか考えて来なかったので。
それなのに、何故材料揃ってるんだろう…。ホラーです。。。
その夜はさすがに料理は出来なかったんですが、せっかく食材買って来たし、という事で、昨日は気張ってグラタンを作ってみました!
「エビ・チキン・アスパラ・マカロニグラタン」(笑)豪華!!
作っている途中で気付きました。私は母の料理で、グラタンが1番好きだったことを。
私が物心ついた頃には、母はすでに寝込みがちの体の弱い人でした。私が小学生くらいまでは食事を結構作ってくれていたんですが、何を作っても味が一定しないんです(笑)でもグラタンだけは、いつも美味しかったんです。
どんな洋食屋さんに行っても、「お母さんのグラタンの方が美味しいな」とコッソリ思っていたほどです。
たまに母が、小さい私たち兄弟に「今夜は何を食べたい?」と聞いてくれました。兄は決まって「湯豆腐」(渋い小学生;)で、私は「グラタン」。
「グラタンは時間がかかるから、また今度ね。」
そしてようやく作ってもらった時は、最高に嬉しかったです。
私が中学生になると、お弁当は私と兄の2人でほとんど毎日作るようになり、(寝坊した日は購買を愛用♪)母はどんどん台所から遠ざかっていきました。グラタンも遠ざかりました(笑)
高校になり、お弁当も夕飯も、兄と私、父が作ることがどんどん当たり前になって、グラタンが美味しかったことさえ忘れてたはずです。
「確かお母さんのグラタンは、ちょっとサラサラしてるけどあっさりしてて美味しかった。…レシピ分からないけど。」と思いつつ、やや牛乳を多め、塩コショウ控えめに。普段は母のこと、○○さんと名前で呼んでいるのに、自然と“お母さん”とか思い浮かべる自分が不思議でした。
そして明らかに4人分の―母のグラタンと同じ量の―グラタンが鍋に出来上がりました(苦笑)
実家からパチった―いえ、拝借したグラタン皿にバターを塗りつつ、この作業だけは手伝ってたことを思い出しながら、チーズをパラパラと。そして温めてあったトースターでチン♪
メガネさんに、「唯一のお袋の味なんだけど、味見してないからどうやろ?」と話しかけながら食べてみました。
あー…お母さんの味になってる。優しかった頃のお母さんの味に。
メガネさんも「美味しい」と言ってくれて、何だか嬉しかったです。
疲れて買い物した私は、知らない間に、食べたい物、買ってたんですね。
確かにエビも鶏肉もアスパラも食べたかったけれど、グラタンも食べたかったけれど(笑)
でも私にとって唯一のお袋の味、食べられて良かったです。
まだ残ってるから、今夜もグラタンですが。ゲフッ。←台無し?
★今日の幸せになるヒント★ “買い物リストと良い思い出は大切に♪”
大好きなマンガの1つ、『ハチミツトクローバー』。もうこれを読むと、ずっと胸がきゅんきゅん
いってしまいます。
学生時代って、こんな甘酸っぱいものだった気もするなー…とか
このマンガのキャラ占い、ハチ☆クロ占いというものがあるということで、レッツ・ラ・チャレンジ・ゴーゴーです
占いの結果は―
juncoさんは はぐちゃん です!
● はぐちゃんタイプのあなたは、古風さと斬新な発想をあわせ持つバランス感覚溢れる人です。好奇心も旺盛なので、あらゆることに興味を持ち、知識を得ようとする努力家の面も。アイディアが豊富で、新しいことにチャレンジする意欲もあるので、細かいチェックさえ怠らなければ、事業などで大成するでしょう。熱中しすぎの怪我などに注意!!少し人見知りなとこがあるかも?我慢したりストレスをためたりしていませんか??もっと自分を隠すことなく前へ前へ出していきましょう☆恋愛には多少鈍感なところもあるかも…でも一度付き合いだすと、ずっとその人を思い続ける一途さが♪末永く続くことでしょう☆
● juncoさんに幸運をもたらすライトは、懐中電灯です!
● そんなあなたの本日の運勢はこちらです!
3位☆はぐちゃん
音楽でストレス解消を
今日はireinaねーさんにトラックバックです。
同じ人をずっと好きでいられるの?何年も何十年も。その頃には恋や愛じゃなくて、きっと情になっているんだろうか…。
じゃあ、恋と愛ってどう変わって行くんだろう?
何だか奥深すぎて、私には難しいです
でも、何となーくわかる気も少しします。
今日の記事も、やや暗めかも知れないので、ご注意ください。
…って、付き合ってから、恋に落ちたって、ちょっとこれダメですよね;;
始まりはメガネさんは頼れる人で、メガネさんが大事にしてくれるのが分かって、でも“好き”って言うより“頼れる大事な人”だったんです。100%保護者な感じです。そこにまだ恋愛感情はありませんでした。
私が入院したある日の、ある瞬間に、恋に落ちました。一気にメガネさんに後光が射してるように見えて、心の底から「メガネさ~ん!!」って叫びたくなったくらいです(笑)。
それまで私の中ではメガネさんは、恋人:保護者=0:10だったんです。
その恋に落ちた日から、3:7くらいになりました。
大好きになったんです。
入院の原因はODによる自殺未遂でした。入院した日、私は父と母に叱られ続けました。何故助かってしまったのか。そんな気持ちになりました。メガネさんは、ヒステリックに怒り続ける母を制止して、私を守ってくれました。
私が退院して、メガネさんは以前と同じように接してくれたいましたが、2人で伊丹監督の映画を観ていた時、自然と「あんな良い監督が亡くなってしまって、勿体無いね。」という話になった時、メガネさんが、初めて声を殺して泣いていました。
「頼むから、生きてくれ…。juncoが死んだら、俺は生きていけないから。juncoがお母さんのせいで、生きていくのに絶望を感じるなら、俺が殺してあげるから、だからもう2度と…!」
この人だけは傷付けたくなかったのに!「母を殺す」とまで言わせてしまった。傷付けてしまった。何て取り返しのつかないことをしてしまったんだろう!そこで、初めてメガネさんを守りたいという気持ちが生まれました。
またその日、私は初めて自傷も、自殺も、絶対しないと心から誓えました。
4年経った今も、誓いを守れています。
そして今まで、恋人:保護者=3:7だった気持ちから、別の物が増えた気がします。多分、これが愛だと思います。
恋人:愛する人:保護者=3:4:3
こんな感じでしょうか。
何年後、何十年後、この形は変わっているでしょうけど、恋=1、愛=1くらいの気持ちは、おばあちゃんになっても持っていたいなと思います。
ちなみに恋人に保護者を求めるのはどうなの?って思ったこともありましたが、恋愛の形は十人十色、そんなのも2人が心地良ければ良いらしいです♪
★今日の幸せになるヒント★ “十人十色の幸せの形、大事にすれば良い形に変わって行くようですよ♪”
調子よくなったって薬が効いてきただけって前に言うたやろ?
」「母さんのことも、父さん何とかするから!」
「だから、何とかってどうするのって聞いてるの!」
「新しい病院に行こうかなーって…。」
「それで?新しい病院では、本当のこと洗いざらい、父さんの方から説明して、家族面談もするつもりなん?」
「まぁ、ちゃんとするから。大丈夫や!おう!」
…不安なんですけど
そう、父の言葉を信用して、兄も母も、誰でも私は慎重に信用しても裏切られてばっかりでした。何度も何度も。
「お前はそんなに心配しても何もできひんのやから、心配するな!」
…そんな父親だから心配なのよ、という言葉を飲み込んで、ちょっとはやる気になっているらしい父親の背中を押すことにしました。
「新しい病院、絶対父さんが先生と直接話してや。」
「うんうん。それでさ。今日母さんの誕生日やんか?junco電話したってくれへんか?機嫌良くなるし。」
家族崩壊してる今、何故に誕生日おめでとうなの!?父さんよ!!
しかも母さんの機嫌を良くするのも、丸投げですかー!?
「今日、2日目で寝込んでて…」
「うん、夜でいいから♪」
いや、そうじゃなくてね、そんな余計な精神力使いたくないのよ…呆れ果てて電話を切りました。
その後、もうすぐ帰るをくれたメガネさんの声を聞いて、また泣いてしまいました。
メガネさんは余程のことが無い限り、私の家族の文句も悪口も言いません。私の泣き言を聞いてくれたり、「juncoは悪くないよ」と言ってくれる感じです。内心めちゃめちゃ怒ってる時もあるそうですが、出来るだけ気持ち的に距離を置こうとしてるみたいです。確かに冷静な判断がメガネさんには必要ですもんね。お疲れ様です。
昨日はメガネさんは、さすがにちょっと呆れていました。しょっちゅう呆れてますけど(笑)
「本当に丸投げですな。」
でしょー!?とプンスカしている私に、さりげなく別の視点も教えてくれます。
「でもお父さんなりに頑張ってる感じするけどね。丸投げでも。」
頑張ってる、か。父親ならもうちょっと早く頑張って欲しかったけど、そんな父親と母親だから、こんなに立派な機能不全家族が出来上がった訳ですね。
と、明日のカウンセリングで愚痴ってきます
本当に、豆乳を飲んでおけばよかったです。後悔の嵐
日曜、漫画喫茶でやっと『鋼の錬金術師』の最新刊を読めました。えらいことになってますね…
実はちょこちょこアニメの方も見ていたんですけど、連載してるのが少年ガンガンと知ってビックリです
「最近の少年漫画はこんなシュールな内容もOKなの
」と思って。
アニメの途中に流れるCMにも度肝を抜かれてましたが。「王様の耳はおこのみみ」
お好み焼き漫画らしいのはわかるけど…何故にそのタイトル?(笑)
あと近頃の少女漫画もすごい強烈になってきた気がします。一言で言うと、「エロイ」です。無意味に「エロイ」、やたらと「エロイ」。思わず「性教育的に問題ありじゃないの?」って心配になるくらいです。本当に…。
大好きな漫画がたくさんあるので、まだ心中穏やかです(笑)
先週の金曜にやってた『千と千尋の神隠し』は、やっぱり良かったですね
『ハウルの動く城』まだ観てないんですよ。観たい。。。
観たいー!ってjuncoが叫んでますよ
メーガーネーさぁーん!!!