人生初の!!!!!
先日、メガネさんと私の元・会社の先輩で、現在シャチョさんしてらっしゃる方に、連れて行ってもらいました。
人生初の…。
「木曽路」(・∀・)!!!!!
さすがにシャチョさんは忙しいらしく、そんな忙しい時間を縫って、もうすぐ3歳になる娘さんを奥様と一緒に愛情たっぷり注いで育児されているそうで、娘さんの話を聞けば聞くほど、
親バカ発揮!∑(゜∀゜)
先輩「この前さ~、いつものようにチュウしようと思ったら、『パパいや!』って言われてさ…。」
メガネ&junco「えええっ?!!!」
先輩「俺さ…、泣いたよ。( ´-`)」
メガネ&junco「え?泣いたんですか?(笑)」
先輩「ちょうど曲が流れてるのが聞こえてきたから余計に泣けてさー。
あるじゃん、平井堅の…。」
メガネ&junco「え?なんですか?」
先輩「…『瞳を閉じて』。」
メガネ&junco「アヒャヒャヒャヒャ ヘ(゚∀゚ヘ)(ノ゚∀゚)ノ ヒャヒャヒャヒャ 」
先輩「いや!ホントに辛いよ?!!!!『パパいや!』だよ?!!!!!(゚Д゚;)」
まあまあ、可愛い可愛い娘さんに冷たくされたら、そりゃ泣いちゃうかもですね。(笑)
先輩「でも、奥さんがいてくれるのが当たり前になってきて、デートもできないし、
こうドキドキがなくなってきたからいかんねー。」
junco「私達結構付き合いが長くなってきたので、
ドキドキ感を持続させるために頑張ってるんですよ!」
先輩「そうなの?」
junco「はい★メガネさんが帰ってくる気配を車のエンジン音で察知したら、
すぐ玄関に行って、スタンバイして驚かせたりします。ドキドキです。ふふ。
この前30cm飛んでくれて、その前は1m後ろにジャンプしてくれました!!(`∀´)」
先輩「……そうかー。かわいい付き合いしてるんだね。(笑)」
そんなこんなの話が続く中、初の木曽路にもう幸せを噛締めておりました♪
いろんな料理と共に。種類多過ぎて覚えてないけど。
先輩「そういや俺、お前らが付き合ってるって最初噂に聞いて、後からお前に聞いたんだよ。」
メガネさん「そうでしたっけ?」
junco「じゃあ、直接知りはったんは随分後なんですねー。」
先輩「いや~…、まさか2人が付き合うなんて思ってなかったな~…。( ̄ー ̄) 」
junco「そうですね~。私も全く思っていませんでした。」
メガネさん「………。」
帰宅後。
「juncoさ。」
「何ー?」
「○○さん(←先輩の名前)はさておき、
juncoまで付き合うって思ってなかったら、何で今付き合うに至ってるんだよ( ゚Д゚)ドルァ!!」
「…!そういえばそうだね~!!!!ガッハガハガハ(・∀・)ガッハガハガハ
メガネさんの知り合いと会うのってちょっと緊張するかもー。」
「そうなの?○○さん、直接知ってるじゃん。」
「でもメガネさんの方が仲良いし、私が入社してすぐ会社辞めはったから。
友達とかそういう人に会わすのって恥ずかしかったりせえへん?(゚Д゚;)」
「そんなことないよ。…ほとんど。(ボソッ)」
「え?ほとんどって何?!!!今日なんか恥ずかしかった?Σ(・ε・;) 」
「そうだなぁ~。『かわいい付き合いしてるんだね』って言われた辺りは、
『もう本当にこんなんですいません!!!!(_ _(--;(_ _(--; ペコペコ 』
って謝りたくなったね。(笑)」
「Σ(゚Д゚)」
「と言うか、juncoがお世話になってる色んな方面の方々にも謝りたくなる。(´-ω-`)」
「ΣΣ(゚Д゚)」
「迷惑をかけているに違いない。(´-ω-`)」
「ΣΣΣ(゚Д゚)」
うう…。
メガネさんと一緒に人と会うって、何だか難しいミッションのようですね…。(;´Д`)
社会人らしい会話と社会人で尚且つ親しい人との会話のラインがイマイチわかってないみたいです。
これから修行にでも出ますか…。
いざ隣の部屋の布団王国へ。(寝るだけじゃん)
でも楽しいから、まあいいや。ということで!
(,,゚Д゚) ガンガレ! メガネさん!!!! (やっぱり丸投げ)
★今日の幸せになるヒント?★ “パパも泣きたい時は泣いてください!”