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      <title>うつ＆ひきこもりのjuncoが送る“幸せになるヒント”</title>
      <link>http://utu-junco.com/blog/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2011</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 25 Aug 2011 14:52:57 +0900</lastBuildDate>
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         <title>ご報告と命日とちょいホラーな話</title>
         <description>ご無沙汰してます！juncoです！！

twitterではご報告させて頂きましたが・・・
私・・・
3度目の妊婦ライフに突入しております！


最初の妊娠で流産してしまったので、
つわりと闘ってるとやっぱりチラッと怖い気持ち、
出てきちゃいますけど、
ジュニアも生まれたし、
今回も無事に産まれて来いと願っております。


さて、今日は気分もだいぶいい上に、
ジュニアを義両親が見てくれているので
今日しか書けない事を書こうと思います。


今日は2年前に母が亡くなった日です。


私の母がどんな人かご存じない方もいると思うので
簡単に説明しますと・・・

例えば、私が「白い大豆」の話をしていると、
しばらく経ってから

嫉妬とか劣等感とか色んな負のエネルギーをコメまくり発酵させて、

突然「あなたの欲しがってた赤みそよ！」
と特大の味噌樽を投げつけてくるような人でありました（笑）。


「いやいや！白い大豆の話やん！」

と反論しても、

「そんなわけない！

　私がどれだけあなたのことを思って
　この味噌樽を持ってきたと思ってるの！

　ここに味噌があるのが何よりの証拠よ！

　そんなこと言い出すのは親孝行の心と信心が足りないから！

　何もかもメガネさんのせいよ～！」

と泣き叫び出すような人でもあります（爆）。


さて、2年前母が亡くなり、四十九日くらいまで、
実は我が家ではちょっとしたオカルト現象が起きておりました。


こういう話、ダメな人はこの先やめといてください。マジで。</description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2011/0825-1452.html</link>
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         <category>juncoのつぶやき</category>
         <pubDate>Thu, 25 Aug 2011 14:52:57 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【東北関東大震災をうけて】ストレスに関して</title>
         <description>今回の震災で被災された方、
ご家族・友人を亡くされた方、
心よりお見舞い申し上げます。


愛知県に住む私に、節電の他、一体何ができるかなと考えた所、

このブログには「フラッシュバック」「うつ」「ＰＴＳＤ」などの
キーワードでたどり着いて下さる方がとても多いので、

ＰＴＳＤの症状にほとんどあてはまる状態を経験した
私の知っているストレス軽減方法をご紹介できればと思いました。



◆タッピング

一番簡単なものですが、片方の手首内側をチョップで軽く
リズミカルに叩きながら目をつぶり「大丈夫」と繰り返し呟く。

それを左右交代しながら繰り返す。

手の平の外側で、優しくトントンとしてあげると
緊張や切迫感が和らぎます。

「大丈夫」の内容を具体的に変えると更に良いでしょう。

「地震が起きても大丈夫」など、肯定的な言葉が効きます。


◆首と頭の境目を優しく揉む

緊張状態が続くと首が張ってきます。

優しく揉むと血流が良くなって、
軽いうつ状態にも良いとは最近テレビで新たに知りました。


◆気持ちを話す

とにかく、自分の体験を話す、思ったこと、
怖かったことなど、人に話して共感してもらうことで、
心の傷が早めに癒されて残りにくくなります。


+*ﾟ｡*｡ﾟ*+―+*ﾟ｡*｡ﾟ*+―+*ﾟ｡*｡ﾟ*+―+*ﾟ｡*―+*ﾟ｡*｡ﾟ*+―+*ﾟ｡*｡ﾟ*+


どれも簡単なものだけご紹介しました。

被災地以外の方も、無意識のうちに緊張が続いていると思いますが、
それは当然の事だと思います。

が、こんな状態が長引けば疲れてしまいます。

元気でいられる人は元気でいる。

これが最大の支援だと思います。


日常生活を送れる方は、日常生活を送る中で、
ルーティンワーク、単調な作業をすると、
心の揺れが戻りやすくなります。

私はひたすら家事をしていました。
今日もそのつもりです。


どうかどうか、被害が少しでも少ないものでありますように。
祈りながら、元気でいましょう。</description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2011/0314-1413.html</link>
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         <category>juncoのつぶやき</category>
         <pubDate>Mon, 14 Mar 2011 14:13:17 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>サイトリニューアルのお知らせ</title>
         <description><![CDATA[2004年からあるサイトをリニューアルしました★

ほぼ2年半・・・時間かかりました(o´・∀・`o)ﾆｺｯ♪

まだアップできてないところもありますが、
前より随分見やすくなってると思います！

お役にたてれば嬉しいです！！

<a href="http://utu-junco.com/">元うつ＆ひきこもりのjuncoが送る“もっと幸せになるヒント”</a>]]></description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2011/0114-2018.html</link>
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         <category>サイト関連</category>
         <pubDate>Fri, 14 Jan 2011 20:18:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>【過去記事エントリーまとめ】ＤＶと子どもたち</title>
         <description><![CDATA[諸事情により過去記事のリストをアップします。

<a href="http://utu-junco.com/blog/2004/1204-0001.html">１　ＤＶと子供たち～ＤＶの始まり</a>
<a href="http://utu-junco.com/blog/2004/1204-0002.html">２　ＤＶと子供たち～ＤＶがもたらす子供への影響</a>
<a href="http://utu-junco.com/blog/2004/1204-0003.html">３　ＤＶと子供たち～ＤＶ、その怒りの心理</a>
<a href="http://utu-junco.com/blog/2004/1204-0004.html">４　ＤＶと子供たち～心の傷を癒すことから始めよう</a>


幸せは自分の手で作り上げられるということだけでも伝えられますように。]]></description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2011/0109-2132.html</link>
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         <category>ACのつぶやき</category>
         <pubDate>Sun, 09 Jan 2011 21:32:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>２年で変わったこと</title>
         <description><![CDATA[大変ご無沙汰してます！！
juncoです！

生きてます！
母親業してます！！
ジュニア育ってます！！！

明日でなんと２歳です！！！ヽ(ﾟДﾟ;)ﾉ!!


今お昼寝中でして、久しぶりにブログを書こうかと・・・。


正直ジュニアが２歳になったと言っても、
皆さん的には「でかくなったのね。つーかでかくなるわな子供だもん。」
と思われることも多いかと思うので（笑）、
元うつ病の虐待されて育った私がどう変わったかを
書けたらなと。


どんな子供にとってもそうですが、
子供にとって親は、お日さま、世界すべて。

<img alt="110107-1.jpg" src="http://utu-junco.com/blog/110107-1.jpg" width="300" height="195" />

親が笑えば世界は輝くし、親が起これば天地が割れるし（！）、
親が泣けば空が真っ暗闇になるってなくらいなものなので、

「私はジュニアのお日さまだー！」と思うと、


・感情的に怒るのだけは気をつけよう
・倒れたら困るので身体を大事にしよう
・不安なことはメガネさんに相談して即解消しよう

と、徐々にですけど建設的な考え方にシフトできました。


だからですね、相変わらず実家方面から謎の電話がかかってきて、
イラッとしたりしても、


<img alt="110107-2.jpg" src="http://utu-junco.com/blog/110107-2.jpg" width="300" height="195" />

<font size="+2"><strong>超絶切替早くなりました！！+.ﾟ(*´∀｀)bﾟ+.ﾟｲｨ</strong></font>


隠すとかではなく、「まー困ったもんだね！」と一言つぶやいたらそれでお終い！
メガネさんに愚痴ってスッキリ。

隠しても子供にはばれますから・・・。

そんでもって説明しないと余計に不安になりますもんね・・・。


メガネさんには毎度「聞いてくれてありがとう」と伝えます。

そうすることで、話をしっかり聞いてくれるし、感謝も伝えられるし、
メガネさんがキツイ時はちゃんと話してくれるし、一石三鳥★


それに、ジュニアが１歳になってから特に、ですが。


<img alt="110107-3.jpg" src="http://utu-junco.com/blog/110107-3.jpg" width="300" height="195" />


辛抱強くなりました（笑）。


手助けしたら早いけど、こちらも労力が減って助かるけれど、
ジュニアただいま成長中！という呪文を念じて、
見守るようにしてます・・・。


いや、これ意外に難しいんですよ？？？（笑）


たとえばコップで何か飲むのも、結構前にやらせてみせて、
どうもすぐに諦めるので、やりたがるまで放っておいたら、
（ちなみに保育士の知人はちゃんと教えないと！と言ってましたが）

いつの間にか勝手に飲むようになってました・・・ヒトのお茶をぐびぐびと！

滝のようにこぼしながら！orz


こぼすのやめて！と言いたくても、
本人は冷たい思いしてこぼしたいわけではないので

「こぼれたね～、でも前より上手だよ！！！すごいすごい！」

とかほめたたえてたら、これまたいつの間にか上手にできるようになり。


結構忍耐力が必要です。
あとゲーム感覚になれる客観性を持てるようになることでしょうか？



いまだにフラッシュバックが起きそうになったり、
自分が受けてきた仕打ちのひどさに気付いて悲しくなったりしますが、


ジュニアは私がCMやドラマを見て涙ぐむだけでも、


「どどどどどどどうしたの？」って顔をした後、

「何でもないよ」と言うと安心して泣きだすような感じなので、

ぐっとこらえて、

ぐぐぐっとこらえて、



<img alt="110107-4.jpg" src="http://utu-junco.com/blog/110107-4.jpg" width="300" height="195" />



<font size="+2"><strong>吐きだす！</strong></font>


をしてます。変わらず（笑）。

で、相変わらず「えらい！」「頑張ってる！」「しんどかったね！」
と共感してもらって落ち着く・・・を繰り返してます。


全体的に、ジュニアの幸せのために、自分自身の幸せを追求してるという感覚です。


変わらず虚弱ですが、その分昼寝をして、パソコンの時間を削って、

「いつも君を見ているよ」と行動で伝えて、

外出できない分、一緒に家事をやったり（洗濯かごを運ぶのがジュニアの仕事）
本を読んだり、ホットケーキを焼いたり。


多くの知りあうママ友たちとは滅多に話が合わない私ですが（汗）、
独自の幸せ路線をメガネさんと開拓中！と、
迷わず進んでる感じです。


ジュニア２歳、私の母親歴２年生、ただいま絶賛成長中です！]]></description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2011/0107-1535.html</link>
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         <category>juncoの幸せ療養生活</category>
         <pubDate>Fri, 07 Jan 2011 15:35:46 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本テレビ山本アナウンサーの自殺を受けて　産後うつ・・・私の場合</title>
         <description><![CDATA[昨日日テレのアナウンサー山本真純さんが自殺をされたと報じられました。

ご冥福を心より申し上げます。
また、ご遺族や周囲の方はきっと責任感を感じることだと思います。

病気がそうさせたのですから、
少しでも早く心安らかな日々が取り戻せることを祈るばかりです。


原因は産後うつ、と今朝テレビで知りました。
生後5か月の赤ちゃんがいるとのこと。


きっと、そんな可愛い子供を残してどうして？
と思われる方も多かったのではないでしょうか？


バリバリと仕事をこなして、明るい性格の人がどうして？


だからこその、産後うつ。


うつ病と長い間戦って、妊娠、出産した後の私の経験です。


↓↓うつっぽい時にしょっちゅう言われたメガネさんの言葉。

<img alt="1007281.jpg" src="http://utu-junco.com/blog/1007281.jpg" width="300" height="190" />


私は通院こそしませんでしたが、

「今確実にうつ状態だ」

と自覚する期間がありました。


産後はホルモンバランスが崩れますが、そんなもの自覚はできません。


わかることは、

ひたすら寝る時間が無いこと、

身体が疲れ切っていること、

赤ちゃんはよく泣くこと、

意外に泣き声は疲れた心に堪えること、

自分の時間がほとんどないこと、

そのせいで自分らしさがこぼれ落ちていく気がすること、

家事すらできないこと、

社会とつながれないこと、

などなど・・・。


ぶっちゃけますと、

ものすごく孤独で、忍耐続きで、しかもしんどくて、
なんだか・・・・・・

イライラするっっっ！ヽ(｀Д´)ノ　←いとうあさこばりに


なのに子供は泣く！

イライラする～！！

子供は可愛いはずなのに可愛くないなんて、
私って鬼母～！｡･ﾟ･(ﾉε`)･ﾟ･｡


という感じです。


最初の兆候は、うつ病と同じく、
なんだかうまく頭が回らなかったり、
うまくできることができなくなったり。


それを見逃して心が疲れていることに気付かないと、

「私なんて母親にむかないんじゃないか・・・
　いやむしろ私が母親として生きている方が迷惑・・・？」

と、わけわかんない方向へ進んでいきます。



私の場合、うつに関してベテランですから（ぇ）、
ものごとがなぜか上手くいかない気がする時、
なんとなく泣けてきそうな時や、
イライラが募ってきた時、

即メガネさんにメールで報告！


5分間、試しにジュニアが泣いても喚いても離れていよう、
でもって少しでもジュニアの泣き顔がかわいく思えたら隣で寝て休もう。


子供が可愛くて可愛くてたまらないのに、
可愛いどころかイライラする対象でしかない瞬間が
予想より結構来るもんなんです！！！(´Д`).∴ｶﾊｯ 


そんな時、メガネさんが呆れたように言った言葉が印象的でした。


「あのさ…大人でも毎日同じ人とずっと一緒って辛いでしょ？

　子供でも一緒じゃないの？

　あほですねえぷぷぷぷぷ！」


人が本気で辛くて苦しい時に！ヽ(｀Д´)ノ


「だからね、しんどいことをしてるんです。
　あなたが思ってるよりとっても頑張ってるんです。

　だからどんどん頼ってね。」


そう来ましたか！メガネさん！


子育てって、自分が今まで受けてきた愛情とかいろんなものを、
もう惜しみなく注ぎ続ける作業なわけです。


でも、それって「母親として当然」って思われると、
自分の分の愛情の水がめ、みたいなのがどんどん枯れちゃうんですよね・・・。


特に私は、水がめがメガネさんからもらった愛情がメインで、
子供時代からの水がめは壊れて水漏れする始末（笑）。

<img alt="1007282.jpg" src="http://utu-junco.com/blog/1007282.jpg" width="300" height="190" />


こんな感じでいっぱいいっぱい！

なのでメガネさんのサポートが今まで以上にとても必要でした。


育児するまで、精力的に働いたりしてる人は、
きっと水がめは自分らしくいることで満たしていたんでしょうね。


それが尽きてしまって、でも自分らしく生きることはできなくて、
気持ちばかり焦って、時間は過ぎて・・・。

となると、栄養が足りなくなって病気になりやすいのかもしれないですね。


だから、
しんどい時はしんどいね、
子供ってちょいちょい腹立つよね～、
たまには子育てを休んでいいんだよ、
自分の好きなことだってしていいんだ、

そんな気持ちを母親も周りもすんなり
受け入れられる状況であることが、
産後うつを防いだり、
虐待を減らせたり、
ひいては出産率をあげちゃったりするんじゃないかなと思います。


マタニティークラスでそのへんも教えてくれた方が親切なのに…。


母親が幸せだと子供が幸せ。

シンプルなことなのになかなか難しいから、
産後うつは大変なのかもしれません。


<strong><font color="lightpink">★今日の幸せになるヒント★</font>
　“母親なんだから頑張るべきと思うことなかれ”</strong>]]></description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2010/0728-2320.html</link>
         <guid>http://utu-junco.com/blog/2010/0728-2320.html</guid>
         <category>うつ-心の症状</category>
         <pubDate>Wed, 28 Jul 2010 23:20:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>生き様そのもの。遺品整理</title>
         <description><![CDATA[お久しぶりです！

ジュニア、私、メガネさんの順に風邪をひいて、
半月ほどひいひい言ってたjuncoです。


日曜日、前々から実家の父と兄に頼まれていた
母の遺品整理に行ってきました。

正直、13年も実家を離れている私が片づけって、
何をどうしろと？なんて思っていたのですが。


父と兄は、母の服やかばんを私にあげるよう頼まれていて、
あとはリサイクルに出すから選んでほしいとのことでした。


まあ正直背丈は一緒でも年齢も趣味も違うから
そんなのもらっても…と思っていたのです。


愛想のいいジュニアにメロメロで、
いつもなら私に余計なことを言う父と兄達、
ただひたすらジュニアを見て笑って抱っこする、
デトックス父＆兄ズに豹変…。


母が亡くなった直後みたいにジュニアにすがりつく感じもなく、
変なことを吹き込むでもなく、
ただただ可愛がってるだけの様子を確認して、

こりゃいいわ～と早速取り掛かることに。


…ここから長くなるので、できるだけ要約しようと思います。


私の家庭は余裕があまりありませんでした。

大学も学費は兄が出してくれ、
生活費など大学の費用以外は自分で働いて出しました。

ごく稀に、実家に仕送りもしました。


母は子供の頃とても裕福で、
自宅には住み込みのお手伝いさんが何人かおり、
近所には自分の家の名前の神社があり、
お嬢様暮らしをしていましたが、
高校生の時、会社が倒産。

一転、高校を中退し働き出し、
しばらくして父と出会ったのだとか。


私が子供の頃、母がタンスの中の着物を1枚見せながら、
こう言いました。


「お父さんのせいで生活が苦しかった。

　お米も買えなかったから、
　泣く泣くおばあちゃんのお着物売ったの。

　おじいちゃんの妹達は昔おばあちゃんの物、
　たくさん持って行ってしまって、
　お母さんには着物1枚しか残ってないのよ。」


そして私が先日見たのは、

クローゼットにこれでもか！と入った、
見覚えのある服と、見覚えのない服。

値札のついたままの高価な服、そして鞄。


また、かつて私が使っていたクローゼットには大きな段ボール。


中には私が20年間見たことのない着物が、大量に入っていました。


ああ。この人の大事なものはこれだったのかと思いました。


二十歳そこそこで亡くした自分の母親の煌びやかな着物を、
大好きだった母親の遺品をどんどん持っていく親族を、
カササギの如く思っていた母。


そして、いつも美しくあるべく努力した母親の姿勢を学び、
自分も美しくあろうと、
少しでも自分の望む自分になるために必要な物は、

高価な化粧品と服、そして形見の着物だったのかもしれません。


収入に全く見合わないそれらを見て、少し呆然としつつ、

私がある時着物が大好きになったことを知って、
やけに大喜びだった母の姿を思い出し、

母からもらった遺書は罵倒しかなかったけれども、

もしかしたら私は、母が望む人生を

―外見に頼らなくても変わらず得られる夫の愛情
―食べるのに困らない環境
―優しい夫の両親

手に入れたことで、本当はとても嬉しくて誇らしくて
安心もしていたんじゃないかと思いながら、

ていうか、こんだけ着物あって着付けできずにいたって

ある意味着物に失礼！( ・∀・)=p ビッ!!

と呆れ気味に父と兄の着物だけ出して、
アンティークになったたとう紙ごと持ってきたのでした。


母の生き様。


外見だけ繕い、自分の心までも自分に対して繕い、
常に誰かに褒めてもらいたいと、
尊敬され称賛されたいと悲劇のヒロインを望んだ母。

私と真逆の人。


きちんとあなたの大事な物、受け取りました。
理解はできないけどね。


<strong><font color="lightpink">★今日の幸せになるヒント★</font>
　“母とは今の距離感がちょうどいい…(笑)”</strong>]]></description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2010/0608-2313.html</link>
         <guid>http://utu-junco.com/blog/2010/0608-2313.html</guid>
         <category>ACのつぶやき</category>
         <pubDate>Tue, 08 Jun 2010 23:13:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>田植え2010</title>
         <description><![CDATA[ご無沙汰してます！juncoです！
みなさんお元気ですか？

最近風邪ひいてる人がめちゃくちゃ多い気が…。
気を付けてくださいね。


さてさて、今年もGW恒例の、

田植え━―━―━―(ﾟ∀ﾟ)━―━―━―!!


やりましたやりましたよ！！！！

ちなみに以前はこんな感じ。↓↓↓

<a href="http://utu-junco.com/blog/2006/0512-0209.html">最初の田植え</a>
<a href="http://utu-junco.com/blog/2007/0601-0044.html">翌年の田植え</a>
<a href="http://utu-junco.com/blog/2008/0428-1624.html">2008年</a>
<a href="http://ameblo.jp/megane3junco3-baby/entry-10260202383.html">去年</a>

こうして見ると…お～変化が分かって面白い！私。


今年、貧弱junco、もえつきました()(・)(・∀)(σ・∀・)σYO!! 


◆朝、ジュニアをベビーカーに乗せて参戦。

◆お母さんの不調判明、ジュニアの子守を頼むことにする。

◆まさかのメガネさんの妹までも不調。

◆参加メンバーはお父さん、メガネさん弟、義弟、私のたった4人！ヽ(ﾟДﾟ;)ﾉ!!

◆義弟の田植えルックを探したり。

◆育苗箱洗い、育苗箱運びをひたすら。

◆昼食を急きょ私が作ることに。8人分30分。

◆育苗箱洗い、運びをしつつ、台所をかたづけ、お茶の用意も織り交ぜ。


…ってな感じで、夜はメガネさんにお寿司を買ってきてもらって、
調子が落ち着いてきた妹の家で、みんなで集まり食事会。


ジュニアは大人しくニコニコと過ごしてたそうで、

なんて親孝行、更には子守孝行なの！！！∃ﾖﾖｮｮ｡+ﾟ(ﾉД`)ﾟ+｡ｮｮﾖﾖ∃


ちょっと自信がついた、今年の田植えでした。


<strong><font color="lightpink">★今日の幸せになるヒント？★</font>
　“毎年恒例だと変化が分かりやすい！”</strong>]]></description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2010/0508-0116.html</link>
         <guid>http://utu-junco.com/blog/2010/0508-0116.html</guid>
         <category>juncoのつぶやき</category>
         <pubDate>Sat, 08 May 2010 01:16:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フラッシュバックと母親業</title>
         <description><![CDATA[久しぶりにフラッシュバックのことについて書きたいと思います。


フラッシュバックについて詳しくは2004年10月3日の記事<a href="http://utu-junco.com/blog/2004/1003-0102.html">『フラッシュバックとは』</a>をどうぞ。


さて、フラッシュバックはわかりやすく言うと、

<strong>現在の時間を離れ

過去の記憶が時系列など全く関係なく

脳の中で再生される状態</strong>

ってな感じです。


もちろん記憶を封じ込まれているという事は、
心の防衛反応としてですから、
思いだす必要がない事は思いださない方がベスト。


気になったとしてもそれに怯えることなく、
知る必要のないことだと割り切ることが大事です。


たとえうまく割り切れていたとしても、
フラッシュバックは突然降りかかってきます。


実は、ジュニアを産んでから、
一度だけフラッシュバックが起きた事がありました。


後からものすごく恐怖を覚えたのですが、
同時に自信もつきました。


ということで、フラッシュバックが起きた時のことを書きたいと思います。


それはジュニアを車に乗せて運転している時に起きました。


<strong><font size=";3">そう、運転中です。</font></strong>
これだけでもう恐怖でしょ！(´Д`).∴ｶﾊｯ 


運転中、その道路沿いの歩道に人がいたんです。

それ以上覚えていません。


覚えているのは、そこからフラッシュバックが起きたということ。


運転中、そんなもんが起きたら、
なんせ時間が自分の中だけで止まっちゃいますから、
即事故です。


「脇に車を止めたら？」

とお思いの方。

甘い甘い甘い～！(｀Д´) ムキー!


それは時間を認識できる状態の人ができること。


フラッシュバックが起きた瞬間から、
もう脳は別の記憶を再生しているんです。


自分自身が現在の時間からいなくなるんです。


じゃあ私はどうしたのか。


フラッシュバックが起きる直前、たぶん

<strong><font size="+3">「あか～～～～～～ん！」</font></strong>

か何か叫んだような気がします。


とにかくヤバイヤバイヤバイ！

ジュニアが乗ってる！！！！！


必死で現在から意識が飛んでいかないよう、
食らいつく感じでした。


その間、視界の端っこというか、頭の片隅というか、
ぐりぐり過去の記憶が再生されようとするんです。

それはもうものすごい強制的に。


でも、

<strong><font size="+3">ダメダメダメダメ
ジュニアを死なせてたまるか！！！！！！</font></strong>


いつもなら視界が全て極彩色の記憶で支配されるはずが、

<strong>きちんと目の前は現在の運転席とそこから見える景色があり、</strong>

視界の片隅でうっすら曇りガラスみたいな状態の
記憶が再生されるかと思うと、

すぐにいつもの普通の状態に戻りました。


意思が勝った瞬間でした。


多分車の速度、時速40キロ程度、
その間、進んだのは5メートルほど。


あんなに長い時間闘ったのが、
本当はこれだけしか時間が経ってなかったの？


すぐに赤信号の交差点だったので、車を停止させて、
あまりの消耗に疲れている自分に驚きつつ、
心を落ち着けました。


よくメールでも「うつでも母親になれるか」といった相談をいただきます。

どういう状態なら母親になれるか、ではなく、
どんな母親になりたいか。

実際になったなら、どうしていくべきか。


という考えの順番の方が、しっくり来る気がします。


フラッシュバックが起きるような私は母親に向かないか。


それより、フラッシュバックや症状、
私の不健康な思考回路からどうやってジュニアを守るか。

意地でも守るしかない。

前から心に刻んでいたから、切り抜けたと思います。


まぎれもなく今回、事故が起きることなく、
ジュニアを守れたのは、

運、もあるかもしれませんが、

私の意思の強さ、だったと思います。


自分と自分の大事にしたい人の運命は、
自分の手で切り開くしかないと
改めて思ったのでした。


<strong><font color="lightpink">★今日の幸せになるヒント★</font>
　“意思を強く持つには、まず心の休養と栄養”</strong>]]></description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2010/0427-1119.html</link>
         <guid>http://utu-junco.com/blog/2010/0427-1119.html</guid>
         <category>フラッシュバック</category>
         <pubDate>Tue, 27 Apr 2010 11:19:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ヨメトーーク</title>
         <description><![CDATA[母になって約１年ちょっとですが、
嫁になってもうすぐまるっと４年。


４年経って、ちっとも上がらないスキルがあります。

え？家事スキル？
ま、それはハナから、ねえ？ごにょごにょ…。


答えはですね、


<strong><font size="+3">井戸端スキル！</font></strong>


先日ですね、友人の結婚式に参加して、
長い付き合いの友人達と共に、
高校以来の同級生にも会ったんですが。


まー！会話がずれてずれて！･ﾟ･(ﾉ∀`;)･ﾟ･ 


見事に浮きまくっていました…。


基本的に同世代の人と会話すると
友達以外の人の場合、
浮いてしまうんです…あは(･∀･)


家に帰った後、メガネさんに話したんですよ。


※長文です。]]></description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2010/0415-1414.html</link>
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         <category>juncoのつぶやき</category>
         <pubDate>Thu, 15 Apr 2010 14:14:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>環境か遺伝か？</title>
         <description>この記事は、昨年ちょうど、母の見舞いに通い詰め、
ジュニアとメガネさんに助けられてばかりの夏、
書いて下書きになっていたものです。

乱文で書き直そうと思って、
そのままになっていました。


書き直さずUPしたいと思います。

+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-+-


ご無沙汰してます。juncoです。

もうお盆ですね。暑さで溶けてる間に。
皆さん、体調とか崩されてないですか？


私はほぼ毎週末、メガネさんとジュニアと3人で、母親のお見舞いに行っています。


その話はまた別の機会に。


今日は、永遠のテーマ、『環境か遺伝か』について、書きたいと思います。

まじめなお話です。


高校生の時だったでしょうか…。

ある本を読んでショックと受けたことがあったんですね。


確か大体こんなことが書いてありました。


「精神病を患っている人と健康な人、それぞれ先祖を調べていくと、
　先祖に精神病を患っている人がいる方が
　子孫は精神疾患になりやすいという統計結果が出た。」云々。


当時、母親がキテるとは思っていたものの、
正確に精神を病んでいるのか、
はたまた人格に問題があるのか
さーっぱりわからず…。


でも、遺伝でそういうことが決まってしまう、
確率が高くなるということに、
それはもう、ものすごく怯えました。


そのことを先日ふと思い出して、そんなあほな。と思ったんです。



自分ではメガネさんと出会って、健康的な思考パターンになってきた。

ジュニアが育つのはメガネ家。

これは確実に健康に育つ！



そこで待てよ？と思いました。

つまりは、環境でなんとかなると私は思ってるのだろうか？と。


んー、何か違う。


環境で人が変わるというのも、何でしょう…。

例えばうちの母親、環境で変わるかと考えると、
ものすっごいナイと思うんですよ！


そう、遺伝の話も、

例えば精神病なり、虐待なり、犯罪なり…、

「親がああだから」と言われやすい話題なんですよね。


で、環境の話も、

「ああいうところで育ったから」と

言われやすい言い回しというか。


それってどうなのよ？と。


という話を、メガネさんにしてみました。

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         <link>http://utu-junco.com/blog/2010/0318-1512.html</link>
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         <category>junco &amp; baby</category>
         <pubDate>Thu, 18 Mar 2010 15:12:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>さすがの！めぐりズム</title>
         <description><![CDATA[わーわーわー！お久しぶりです！

まだお気楽ブログの方のコメントレスすらできていない、
のんびりし過ぎjuncoです！

ホントにすいませんﾍﾟｺm(_ _;m)三(m;_ _)mﾍﾟｺ


さて、最近ますますネットから遠ざかりつつあります。

いや、メガネさんのお仕事でとか
（サイト作成などがメインなのでガッツリＰＣ触ります）
体力なしなしセレブ病の私らしく買い物とかで
ネットには毎日繋がっているのですが・・・。


やっぱり完全に自分の時間としてネットに・・・


って書いてるそばから
ジュニアが自ら置いた積木につまづいて
ギャン泣き！∃ﾖﾖｮｮ｡+ﾟ(ﾉД`)ﾟ+｡ｮｮﾖﾖ∃


という感じで、なかなかひと固まりの時間が持てずじまいです。

Twitterすらあまりつぶやけず。orz
当然と言えば当然ですね。


時間を上手にやりくりできる人が本当にすごい！



そんな私が最近ハマっているのが、

<a href="http://www.kao.co.jp/megurism/eye/">めぐりズム　蒸気でホットアイマスク（花王のページ）</a>


昔テレビで紹介されてるの見て、

「気持ち良さそうだけど高くて買う気がしない・・・」

と思っていたのに！


こないだ『人志松本の○○な話』でケンコバさんが紹介してたのを見て足買い！


超絶気持ちいいです～(ﾉω｀*)んふふ♪

ケンコバさん紹介してくれてありが㌧♪(･ω･)ﾉってな気持ちです。


おかげで眠る前に使うと、「夜泣きなんてちょろいぜ！（限度にもよる）」ってなりました（笑）。


たぶん金銭感覚が変わったのじゃなくて、

疲れに対するコストパフォーマンスの感覚が変わったというか・・・。



自らを癒さないとやってられないというか(･∀･)


ジュニアの笑顔にも癒されますけど、それとこれとは別の話ですから。


そんな近況報告でした。


<strong><font color="lightpink">★今日の幸せになるヒント？★</font>
　“寝る前につけると私は３０秒もちません！”</strong>]]></description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2010/0317-1245.html</link>
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         <category>juncoのつぶやき</category>
         <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 12:45:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>うぐぐ</title>
         <description><![CDATA[前回に引き続き、毒ばかりで申し訳ないのですが。


明日は<a href="http://utu-junco.com/blog/2008/1226-1445.html">おじいさん</a>の一周忌です。

母屋で法事の後、みんなでお食事会…。


これにですね、メガネさんのお父さんとお母さんが、
うちの父と兄を呼んだんです。(´ДÅ)ょゎょゎ


それ礼儀じゃん！と思ったそこのあなた！


お父さんとお母さんは、本気で
「来てくれるなんて嬉しいね」とおっしゃってるのです！


ごめんなさい。私は本気で嫌です…。


実はおじいさんのお通夜の時、父が来てくれたのですが。


ものすっごい有り得ない失礼極まりない暴言を吐きよったんです。


ってあんまり暴言過ぎて、内容あまり覚えてないのですが。


悲しくて泣いてる私に他の親戚にも聞こえるような声で

「泣くな！余計に成仏できん！

　見てみろ。色が黒い。あれは成仏できん姿や。」

みたいなことを。


びっくりして涙引っ込みました。当時。


こいつ、何言ってるの？って思って。


普通、娘が、いや娘じゃなくても悲しんでいる人がいたら、
そういうこと言えないはず。


驚いて腹が立って、でもここで「帰れ！出て行け！」なんて行ったら、
お通夜が台無しになる…と思い、父からそっと離れた覚えがあります。


兄はジュニアが生まれて退院して3日後、
私とジュニアしかいないところに来て、
平気で寝かしつけ中の時、寝室に入ってきたり…。


とにかく、もうできるだけ関わりたくないのに。


きっと明日は、早めに来て、
なんだかんだで家に上がり込んでくると思うので、
ええしかも遠慮なく。

掃除しないといけないんですが…。

すごく久しぶりに、気持ちが落ち込んで体が動きません。


ああ。

ダメだ。泣けそうです。


我が家は私の心の砦なので、招かざるお客は本当に入らないでいただきたいのに…。


うう、お父さんとお母さんの顔を潰さない程度に、がんばります。


あ、あと。

おじいさんの法事は実家サイドからしてみれば他宗教なので、
手を合わせるぐらいもＮＧなんですが。


父や兄がいない、いつもどおりに、一緒にナムナム言いたいと思います。


それで説教されるんだと思うと、またしちめんどくさいですが。ち。


すいません。
泣けてきた。

まず食器洗います。

ジュニアの昼寝がもっと長引きますように。

ママ泣きべそですから。


<strong><font color="lightpink">★今日の幸せになるヒント？★</font>　“洗濯物がカラリと乾くだけで幸せなのにな”</strong>]]></description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2009/1204-1555.html</link>
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         <category>ACのつぶやき</category>
         <pubDate>Fri, 04 Dec 2009 15:55:02 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>知らなさ杉</title>
         <description><![CDATA[大変ご無沙汰しています。

ビルドアップが止まらない、力こぶ自慢のjuncoです。


日曜日に母親の百か日に行ってきました。



毒吐いていいですか？


・・・


・・・


・・・


ﾊﾞｶｰヾ(ﾟдﾟ)ﾉ゛


ジュニアがかつてないほどの夜泣きをし。

よっぽど疲れたんですね。

悪かったね・・・。


何て言うんですかね。


私、昔どうやって実家で暮らしていたのか、
もうさっぱり思い出せません(笑)。


当日、<strong>法事の後に突然知らされた</strong>食事会の席で
兄に聞かれました。


「そういえばお前ってビール飲めるの？
　いや、その前にお酒飲めるの？

　酒で失態とかないんやろうなー。」


これを読んでいるであろう学生時代からの知り合いは
きっと何かを吹き出しているに違いない。(´Д`).∴ｶﾊｯ 


どんだけ私のこと知らないんだと！


いや、知ろうとされたことないので、当然と言えば当然…。



そんな感じで、すれ違いトークを今回も炸裂してきました★


ああ、ジュニアが。

ごはん食べさせます。

<strong><font color="lightpink">★今日の幸せになるヒント？★</font>　“人は見たいものしか見えないってホントみたい”</strong>]]></description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2009/1130-1730.html</link>
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         <category>ACのつぶやき</category>
         <pubDate>Mon, 30 Nov 2009 17:30:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Twitter始めました</title>
         <description>ブログを書くとなると、ちゃんと時間を取って書きたくてたまらない！

が、そんなひと固まりの時間をジュニアがなかなかくれない！

ということで、つぶやきツールTwitterを始めました。

右のサイドバーで小鳥がピヨピヨ呟いていると思います。
携帯からメールを送ったら短文が表示されることになってるんです！
これでいつでも投稿できる…(ΦωΦ)ふふふ・・・・


とこうやって書いている間にジュニアがいまにも転びそうです！
ちょっと待って～～～～～！！！</description>
         <link>http://utu-junco.com/blog/2009/1010-0756.html</link>
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         <category>サイト関連</category>
         <pubDate>Sat, 10 Oct 2009 07:56:03 +0900</pubDate>
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   </channel>
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